沿革


1978 応用力学研究所 高エネルギープラズマ力学部門内でTRIAM project スタート 
1987 強磁場プラズマ・材料実験施設が発足 (超伝導コイル 定常運転)
1997 全国共同利用研究所付属設備として炉心理工学研究センター (10年時限)へと改組
2003 5時間核融合プラズマ運転の世界記録達成
2004 国立大学法人化 第1期中期目標・計画スタート
核融合科学研究所 双方向型共同研究スタート
2006 炉心理工学研究センター外部評価
2007 高温プラズマ力学研究センター(10年時限)へ改組
QUEST project スタート
2009 応用力学研究所外部評価 と 第1期中期目標・研究計画の達成
2010 国立大学法人第2期中期目標・計画スタート
2012 応用力学研究所外部評価 (第2期中期計画中間報告)
2016 国立大学法人第3期中期目標・計画スタート
2016 高温プラズマ力学研究センター外部評価
2017 高温プラズマ理工学研究センター(10年時限)へ改組